1月5日|注意報レベル

インフルエンザの患者数が注意報レベルを超えた都道府県に滋賀県が含まれていました。この基準は医療機関一か所あたりの一週間の患者数が10人を超えると注意報を発令する目安になるそうです。今のところ身の回りでインフルエンザにかかった人がいないのでそれほど流行しているとは思っていなかったのですが、東近江市は年末にすでに注意報が出ていました。前にもブログで書きましたがインフルエンザにかかる人と、かからない人の違いがよくわからないので、自分の行っている予防策が正しいのかどうかわかりませんが、予防を徹底したいと思います。しかし最近は毎年インフルエンザが流行していますが、インフルエンザを流行させない方法はないのでしょうか。予防注射を打てばインフルエンザにかからなくなる日が早く来るといいですね。

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