2月22日|出願状況

公立高校一般選抜の出願状況が公表されました。まだ出願変更はできるので確定ではありませんが、やはり去年の反動が出ている高校も少なくありません。去年の最終倍率が1.0を下回っていた高校の倍率が比較的高くなっていますし、去年倍率の高かった高校は今年は少し落ち着いているようです。出願変更の期限は28日15:00までですが例年各中学に何人かは28日の朝まで悩んでいる生徒がいるようです。些細なことでも迷いだすとどれが正解なのかわからなくなってしまいますが、志望校を決めるとなると相当悩むと思います。前に何かの本で読んだことがあるのですが、人間は「最良の選択」ができる生き物で結局最後には一番いい選択をするようになっているそうです。ちょっと怪しい気もしますがそう思ったほうが気が楽ですよね

 

 

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