4月25日|季節もの

季節ものといっても「筍」や「カツオのたたき」のことではなく「営業」のことです。ここ最近「電話」「FAX」「訪問」といった営業がよく来ます。営業内容も書籍関係から広告宣伝、経費節約といろいろなものがありますが、特に広告宣伝関係は怪しいものが多いです。この間も「ホームページからの顧客獲得を増やすシステム」の電話営業がありましたが内容はよくわかりませんでした。そもそもそのシステムで本当に顧客獲得できるのであれば、わざわざ電話営業する必要はないと思います。しかし営業の電話がすべて怪しいわけではないので、ある程度は営業トークに付き合うのですが、あまり営業が得意ではない人の話はどこからが本題なのかがわかりづらいです。いろいろと説明したいのはわかりますが電話の場合相手の状況が見えないので完結に要点だけ説明してほしいです。「人の振り見て我が振り直せ」ではありませんが生徒に説明するときには気を付けないといけませんね。

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