7月13日|三者懇談会

中学3年生は夏休み前に三者懇談会があるので、自分たちが受験生であることを自覚するようです。今まで漠然と志望校を考えていた生徒も真剣に志望校を考えるようになります。しかし理想と現実に多少のギャップがある生徒もいて、「今の学力ではその学校は難しい」と学校の先生に言われる場合もあるようです。そんな生徒の中には先生の評価を覆して第一志望の高校に合格する生徒も少なくありません。やる気があれば多少の困難も乗り越えることが出来るということですね。ただ、やる気だけでは学力は伸びないので、自分に合った学習方法で効率よく勉強することが必要です。また受験勉強は「量より質」であることをよく理解してほしですね

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