9月26日|暖冬なのに大雪

昨日気象庁から来年2月にかけての寒候期予報が発表されましたが、内容は秋から冬にかけてエルニーニョ現象の発生が予想され、冬の気温は平年並みか高めの所が多くなりそうです。」というものでした。しかし、「全体としては暖冬傾向となるものの、12月に入ると段々と寒気が南下し、各地から冬の便りが届くようになります。特に12月後半から1月初めにかけては一時的に強い寒気が流れ込みやすく、年末年始は厳しい寒さや大雪の心配があります。」だそうですし、また「1月の後半から2月にかけては本州南岸を低気圧が通過することがあり、太平洋側でも雪や雨に要注意となりそうです。」とのことです。個人的には暖冬のほうがありがたいのですが、年末年始の大雪予想は外れてほしいですね。

 

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